猿田弁護士のすすめにしたがい、わたしも昨晩5枚だけですがFAX書いて、憲法調査特別委員会の主だった与党議員に送りましたが、なんのものかわ、予定通りの強行採決でした。安倍の側からすれば、まったく予定通り「粛々と」やるべきことをやったということなのでしょうね。9・11選挙のときから、こうなることははっきり見えていました。その通りになっているだけです。そしてマスコミも電車の中の人も誰も怒ってもいないし、普通に家路についている。それが安倍の勝利を意味しているのでしょうが、なんでわたしたちは安倍などにやられなければならないのでしょう?? 中山委員長はじめ、委員会の多くの議員は自分が正しくないことをしているとは意識しているでしょうが、それをやるのは「嘘つき」だからです。自分が自分であることを放棄している、根津公子さんの言葉で言えば、「自分に誇りをもたず、自分を愛することも」できない人たちだからです。…と、落ち込んでいけば、ますます相手につけこまれるだけですね。がっかりしたときは、チームメートから元気をもらいましょう。正しく怒っている人はいます。作戦を練っている人もいます。信念を堅め直している人もいます。励まされて、明日は、前を向きつづけましょう!
メールマガジン「福島みずほの国会大あばれ」より
「ぬぬぬブログ」より 「らんきーブログ」より 「村野瀬玲奈の秘書課広報室」より
Like a rolling bean (new)出来事録
タグ:国民投票法案


らんきーブログで猿田弁護士を始めてyoutubeを通して拝見しました。
私はキリスト者ではないですが、なんとなく主のお導きがあるように思います。
喜八ログさんの言われているとおり、国民投票法案は違憲立法であると思います。もし猿田弁護士に会う機会がありましたら、違憲立法の可能性について問い合わせをしたください。
それでは。
ところでYoutubuは、いろいろおもしろいものを見せてくれるのですね。わたしは、昨日「競艇場から見た風景」ブログで見た以下の映像に感動しました。
http://kurumachan.seesaa.net/article/38548395.html