2007年08月31日

「後方支援」と集団的自衛権

 政府の「有識者会議」で他国軍への「後方支援」を拡大する旨の議論がされているようです。読売8月30日

 また日本は現在「所持」はしているものの憲法上の制約から「行使」は出来ないとされている「集団的自衛権」(相互に安全保障条約を結んだ同盟国が攻撃された場合にこれを軍事的に援助する国際法上の権利)を「行使」出来るように憲法解釈を変更しようという提言が政府になされるようです。読売8月30日

posted by ライムンド at 01:36| 東京 🌁| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月29日

『日本の青空』

 この春から各地で上映され、現在も草の根的に上映会が行われているのが映画『日本の青空』です。私はまだ見ていませんが「日本国憲法」制定過程でGHQ草案作成の参考にされたといわれる、憲法学者鈴木安蔵ら民間の「憲法研究会」を題材にした映画だそうです。私の住む近所にもこの映画のポスターがあちこちに貼られていますが、先日実家に帰ったときに、車窓から見える田舎の田んぼの一部分が「9条」の形に刈られているのには驚きました。参院選では改憲問題は背後に押しやられた形になりましたが、『日本の青空』上映運動にしろ、田んぼの「9条」にしろ、草の根レベルでの憲法問題への関心が意外と強く、かつ運動としてあらわれてきているのに感銘を受けています。
posted by ライムンド at 16:09| 東京 🌁| Comment(2) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月28日

内閣改造

新しい安倍内閣の顔ぶれのなかで、やっぱり一番、注目度が高いのは舛添さんだろうと思います。今度こそ、国内の政策については、ほんとうに国民の声、あるいは批判に耳を傾ける内閣になってほしいです。選挙を通じて、少しは国民の声が、安倍首相にも届いたのかどうか・・・・。それは、これから、だんだんに明らかになってゆくのでしょう。また、憲法や教育の問題についても、今は年金問題のかげでまるで忘れ去られたようですが、これからどうなってゆくのか、こんなときこそ注意深く見守り、また私たち国民一人ひとりも、地道に問題の所在を自分の頭で把握できるように学習を続けていないといけないのではないかと思われます。毎日新聞
posted by 静川夏理 at 07:35| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月25日

「所得格差が過去最大」、それとやはり韓国人質の方々が気になります。

  24日の読売新聞によると所得格差をしめす「ジニ係数」が過去最大になったそうです。ここ数年の日本の政権与党によるアメリカ型社会システムの導入の結果とみることも出来そうです。先の参院選で実質的に有権者に問われたのはこうしたここ数年の日本の政治の有り方だったのかも知れません。

 まったく別の話題ですが、依然タリバン勢力に拉致されている韓国人人質の皆さんが気になります。アメリカの一連の「対テロ戦争」としてのアフガニスタン、イラクへの介入の正当性自体が問題視されるものですが、かようなテロリズムによって無辜の人々を犠牲にすることはさらなる不幸の連鎖を生むものであることは当然です。一刻も早い無事の開放をお祈り申し上げます。
YONHAPNEWS8月24日 毎日新聞8月23日 

タリバンに拘束されている韓国人のうち8人が解放へ=聯合ニュース(ソウルで人質の解放を願いキャンドルをともす人々


posted by ライムンド at 01:35| 東京 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月22日

ビッグイシュー日本版がおもしろいです

お留守番投稿者その2の上田(ペンネームは静川夏理)です。
一昨日、四ッ谷駅前で購入したビッグイシュー77号(8月15日)がとてもおもしろかったので紹介させてください。特集は「平和省をつくる」で、「軍隊をすてた国」コスタリカについての記事や、日本に平和省を設置することを目指す「平和省プロジェクトJUNP]の代表のきくちゆみさんのインタビューなど、いつもながら興味深い記事が並んでいました。ホームレスの方の自立支援のために発行されている雑誌ですが、内容も、本屋さんで売っている雑誌よりずっとおもしろいような気がします。 炎天下で販売していらっしゃる販売員の方をもしもどこかの駅前で見かけたら、どうか、御覧になってみてください。一冊200円で、そのうち110円が販売者の方の収入になるそうです。 ホームページはhttp://www.bigissue.jp です。
posted by 静川夏理 at 16:22| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月21日

安倍首相、パール判事の遺族と面談か

 9月中旬までみつのぶ先生のイスラエル訪問のため当ブログの留守番をおおせつかった留守番投稿者(その1)のライムンドです。(これでも)多忙のためあまり投稿できないかもしれませんが、マイペースで少し書いてみたいと思います。

 安倍首相は21日よりのインド訪問で極東国際軍事裁判のインド人裁判官パール判事の長男と会談するそうです。 産経8月14日 社民党の福島党首はこの行動の政治的含意にかんして批判的です。時事通信8月15日

 パール判事は極東国際軍事裁判の裁判官中、唯一「人道に対する罪」「平和に対する罪」による起訴が法の遡及効の禁止(行為したときに合法であった行為を後から制定した法でもって遡及的に処罰することは出来ないという法の原則)という観点から無効であるとして被告全員の無罪を主張した人として知られています。最近NHKでパール判事を主題にした非常によい(と私は思った)特集をしていました(22日深夜に再放送があります)。パール判事、興味深い人ですが、日本の「戦犯」の無罪を主張した背景には西洋列強の先行的な植民地支配の事実があるという読みはともかく、パール判事は日本軍の各地での非人道的行為に対する糾弾も同時に行なっていた(その限りである普遍的規範のもとに立っていた)という点は確かに押さえておかねばならないと思います

posted by ライムンド at 01:58| 東京 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月19日

残暑の澄んだ青空を見上げたい…精神の縛りからほぐされるために

s_photo10.jpg IPS Japan浅霧勝浩)資料:Envolverde
 市民のための(特に平和・憲法)情報を網羅しているサイト。地方紙も含めたほとんどの各社説も一覧できます↓
News for the People in Japan
 元自衛隊員・佐藤議員のとんでもない発言に対して、抗議の公開質問状を送ることになったそうです。
佐藤議員への公開質問状(案)
 天皇制国家と20世紀の日本の文学者たちのかかわりについての興味深い論評です。官の人・軍医であることに最後まで固執した鴎外は「さもありなん」ですが、漱石まで戦意高揚の詩を書いていたとは…。荷風が国家や軍隊が大嫌いなのはよくわかりますが、行き着く先が遊蕩であるのは、やはり情けない…。キリスト教の文学者はどうだったか…?
戦争の起源国家が個人に優越するとき(「ガンジー村通信」より・末延芳晴)
★ 
「戦争は経済です」と『戦争と人間』の五味川純平は語っていたと澤地久枝さんが書いていました。戦争は、死の商人たちの儲けのため、独占のため。彼らと結託した者の奢り高ぶりのゆえ。↓
米国:イラク経費急増 軍需企業の記録的収益(JANJAN 8/14
 ドイツの戦争加害責任へのとりくみは、完全ではないでしょうが、同じ敗戦国の「人間」として、学ぶべき点がとても多くあります。熊谷徹:『ドイツは過去とどう向き合ってきたか』(高文研)を読んで、つくづくそう思いました。犯した悪の事実を認め、反省し、悔い改め、償い、和解を願うという「人間」として当然のことがわたしの国の政府はきちんとできない…。この道義的欠落が、歯がゆくて、恥ずかしくてならない…。↓
「従軍慰安婦」問題 謝罪と補償を要求 ベルリンで日韓市民がスクラム(しんぶん赤旗 8/17
 そういう戦争責任の核心を追及することが、これほど大騒ぎになってしまうのは、やはりたいへんおかしなことです。靖国参拝を見送った安倍首相に小指が送りつけられたそうですが、おぞましい話です。↓
国家による「慰霊・追悼」に反対するデモ(ビデオプレス・YouTube配信)
 マッカーサーの戦後政策のため訴追をまぬがれた最高責任者の肉声です…
敗戦告げた「玉音放送」 聴いてみませんか(JANJAN 8/19:音声付)
posted by みつのぶ at 23:26| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月16日

終戦記念日に想う

nsp050618a.jpg 地下壕のひとつ「チビチリガマ」で祈るおばぁ。ここでは米軍上陸の翌日、中にいた140人の住民のうち83人が集団自決した。NHKスペシャルより)
 新聞社説が一覧できる便利なリンクです↓
新聞コラム社説リンク
 その中から、終戦記念日についての主な社説です↓
 東京新聞:V.フランクルを引用して「(ナチ強制収用所におけるような逆境にあっても)精神の豊かさへの逃げ道をもつことで、繊細な人が頑丈な身体の人よりもよく耐え忍ぶという逆説がありました」とは、大切に噛みしめたい言葉…
終戦記念日に考える 極限からのメッセージ (東京新聞 8/15)
 東京新聞は、河野衆議院議長の追悼の辞にも注目しています↓
河野議長追悼の辞 『戦後レジーム』を堅持 安倍政権を強くけん制(東京新聞 8/ 15夕刊)
 その他、地方紙は、安倍流改憲論にはきびしい視線を向けています↓
終戦の日 「戦後」の意味を問い直そう(信濃毎日)

終戦記念日*憲法が支える非戦の誓い(北海道新聞)
終戦記念日 重み増す「不戦の誓い」(秋田魁新報)
「戦後」評価を誤ってはならぬ 62回目の「終戦の日」(西日本新聞)
8・15と戦後体制 事態は悪化しつつある 戦場・占領・復興の混在(沖縄タイムス)
終戦記念日 平和と不戦を誓う日に(琉球新報)
 昨晩のNHKの討論番組『日本の、これから考えてみませんか?憲法9条』の中でも、ある方が発言しておられたですが、専門軍事組織である自衛隊の活動を一般市民がほとんど監視することも異議申し立てすることもできない状態というのは、憲法に照らして、たしかに全くおかしなことで、危険ではないでしょうか…
自衛隊イラク派遣軍は実は関東軍だった! 「あえて巻き込まれ」、戦争状態をつくりだすつもりだったと佐藤元隊長・参議院議員が語る(日刊ベリタ 8/14
元中帰連・金井貞直さん(87歳)の証言集会の報告です。18分の「動画」、加害の声・回心の声、「鬼から人間へ」過ぎこした方の肉声に耳を傾けては…
白泉村での出来事〜「祖父たちの戦争体験」を聞く(JANJAN 8/15)

posted by みつのぶ at 11:04| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月14日

「人間(人格)の尊厳」を侵さない将来世界のために→

ik.bmp (ナヌムの家=元「慰安婦」たちの共同体)
★ 終戦(敗戦)記念日。勝った方も、負けた方も「人間(人格)の尊厳」を侵さない将来世界のために祈り、行動しよう!日本政府は、そのために、他国からの要求に真摯に応えるべき!

20代の若者から見た米国の慰安婦決議案(Ohmynews 8/12)
比でも慰安婦決議案提出 上院、日本に謝罪要求(東京新聞 8/11

米下院本会議「慰安婦」問題決議、歓迎声明:日本政府は、この決議を尊重し、実行せよ !(日本軍「慰安婦」問題行動ネットワーク)
提言:日本軍「慰安婦」問題における謝罪には何が必要か(日本の戦争責任資料センター 、「戦争と女性への暴力」日本ネットワーク、アクティブ・ミュージアム「女たちの戦争と平和資料館」 )
★ 改憲問題をめぐるとてもうがった現状分析↓
《参院選における自民党の大敗北》今こそ、反改憲運動の大攻勢を!!(井上澄夫 市民の意見30の会・東京)
★ 先日のピープルズプラン研究所による「靖国神社と安倍政権」講演会の報告や、奥平康弘『治安維持法小史』(岩波現代文庫)の書評などが載っています↓
反改憲運動通信ブログ
★ 以下の記事のオリジナル、雑誌『世界』8月号は、「盧溝橋事件70年」という戦争責任を問う充実の特集です…
政治的遺言を心して聞く〜小田実氏の安倍政権論〜(JANJAN 8/8
 95歳、硬骨の映画監督が、個人の立場から戦争反対を語る↓
この人に聞きたい「新藤兼人さんに聞いた」(マガジン9条 8/8)

posted by みつのぶ at 22:24| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月09日

長崎被爆の日、荊冠の街から。昨日から明日へ→

864a.jpg (浦上爆心地とその上空=原爆破烈点。長崎・琴平山より)
 明後日です。従軍慰安婦問題についてのスペシャリストによるシンポ。聞き逃せません。■平和のための証言集会■〜南京虐殺と日本のいま〜(8/6の記事参照)と重なってしまうのが惜しい。
8・11シンポのご案内 (アクティブ・ミュージアム「女たちの戦争と平和資料館」+日本の戦争責任資料センター共催)
 元「中帰連」の方々のお話もまもなく聴けなくなってしまいます。一度、足を運んで肉声に耳を傾けたい。
三光作戦むごさ切々 東大和の元陸軍兵士 渋谷で14日加害証言、でっち上げ論憤り(東京新聞 8/9
 上の記事の金子さんも証言されます。今、戦争と平和を総合的に見渡す。講師陣も興味深い方々ばかり。
平和のための戦争展2007(第28回)案内
 元「中帰連」の方々が、人間がどちらににも行きうる二つの可能性を過ぎ越した…「鬼=悪魔」から「神の子」へと救われた人々である、とハゲシく論評される著者に賛同します。↓
荊冠の輝き―映画『日本鬼子 リーベンクイズ』の14人(アレクセイ)
 内向きの自己正当化に執着したのが、戦前の誤り。世界からの声に虚心になること。↓
日本/米国:米下院決議は「従軍慰安婦」の正義実現に向けた重要な一歩(アムネスティ・インターナショナル国際事務局)
慰安婦問題関連の世界連帯集会、光復節に開催(聯合ニュース)
 教材の扱い方、生徒の意見への誠実さ、歴史教師としての見識、このような方が「偏向教員」として免職されたのならば、ゆるせない…↓
増田都子先生の『近現代史講座』、若者の問いに答えて
 またしてもドサクサにまぎれての処刑か…↓
長勢法務大臣宛にメール、FAX、ハガキなどで死刑の執行をしないよう要請をしてください。(アムネスティ・インターナショナル)
 今日は、長崎被爆の日…
長崎原爆:クリスチャン指物師、被爆マリアの聖座作る(毎日新聞 8/9
今、語り継ぐこと 終戦−62回目の夏:幻の特攻隊「伏龍」元隊員本池孟さん(日本海新聞 8/9
posted by みつのぶ at 20:59| 東京 ☁| Comment(1) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月06日

けっして過ぎた昔のことではない、今の私たちの問題。

01.jpg (インドネシアで慰安婦にされたというオランダ人、ジャン・ラフ・オハーンさん)
 今日は、広島原爆記念日。平和についてのTV・ラジオの番組、さいわい今年も健在のようです。
戦争と平和を考えるテレビ番組(木村さんより転載)
 今年はとりわけ日中戦争・南京虐殺70周年。生きた証言を聴いて心にとどめたい↓

■平和のための証言集会 南京虐殺と日本のいま
 安倍氏を初めとする人々の戦争責任への欺瞞を指摘するのは、米下院だけではありません。豪州からも↓
なぜ「米国議会がアジア従軍慰安婦」か?人権に国境はない時代へ (日豪プレス)
安倍総理、さて、次の順番は?どうする慰安婦(歴史教科書)問題
週のはじめに考える 『戦後』は継承したい(東京新聞 8/5
埼玉・上田知事の意向で動く平和資料館をどうするか:埼玉県平和資料館を考える会の緊急の抗議と申し入れ
★ 神の恵みの人間の心へのはたらき方は、「やさしく甘美に呼びかける」(トマス・アクィナス)。精神への強制は、神のはたらき方とは全く逆であり、すなわち罪です↓
増田都子さん、3悪都議糾弾裁判報告と教育実践
大阪・田中直子さん、都庁に直談判
河原井さん・根津さんらの「君が代」解雇をさせない会がブログを開始

posted by みつのぶ at 02:18| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月01日

「力と強さ」→暴力と強制か or 「ゆるしと和解」→平和と分かち合いか

photo134929.jpg (『悔悟の記録』を上演する劇団「なんじゃもんじゃ」の西尾瞬三さん)
 選挙敗北の根底には、謝罪を通して「ゆるしと和解」、そこから世界中の国や人々と人間的で平和な交流を求める政治なのか、あるいは虚勢を張って「力と強さ」を求める政治なのか、という問いかけもあったはず…
日本軍「慰安婦」問題行動ネットワーク「米下院本会議「慰安婦」問題決議、歓迎声明」(日・英)+提言+ペロシ下院議長の決議案採択後の声明

埼玉県平和資料館・南京大虐殺「隠蔽」のなか、運営協議会開催(JANJAN 7/30)

埼玉県平和資料館を考える会:「緊急の抗議と申し入れ」
季刊『中帰連』創刊10周年、「読者の集い」開催(JANJAN 7/31)
★ 同じく安倍政権の敗北には、「改憲」へのNOも含まれていたはず。このことを忘れない!
当選した議員たちは憲法問題をどう考えるのか(オ−マイニュース 7/30)
自民溶解のはじまり ルポライター鎌田慧氏寄稿(東京新聞 7/30)
 本ブログは、社民党の宣伝媒体ではないので、選挙中は貼り付けを控えましたが、今、選挙の興奮が過ぎたところで、もう一度、福島さんが何を訴えておられたかを冷静に読み直し聴きなおししてみるのは意味あることではないか。…動画で、福島さん独特の手の振り方を見ているだけでも、愉快になれます(笑)。
福島みずほ社民党党首の選挙戦第一声+街頭演説動画(Google配信)
 「力と強さ」を求める政治は、当然、国民、とりわけ一番弱い立場の人々、児童・生徒にも「強制」を押しつけるでしょう。
「君が代」解雇をさせない会からの呼びかけ(レイバーネット)

posted by みつのぶ at 21:10| 東京 🌁| Comment(10) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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